構成モデルをひとつ持てば、構成図 / 概算見積 / Terraform / 設計書がワンソースから生成されます。 入口はブラウザでも、既存のIaCの取り込みでも、お使いのAIからでも構いません。
どの入口でも同じ設計エンジン(MCPで公開)が動きます。
クレジットカード不要 / ログインなしでもローカル保存で使えます
構成図を描くだけのツールではありません。見積も、IaCも、設計書も、同じモデルから導出します。
ドラッグ&ドロップで作図。配置制約・接続制約はカタログが検証します。
リソースを置くと月額をリアルタイム試算。設定を編集すれば見積も設計書も連動します。
構成モデルから aws / azurerm / google プロバイダのHCLを生成。SG/NSGも接続から導出。
パラメータを網羅したExcel設計書。基本設計書・ヒアリングシート・試験仕様書も一括出力。
セキュリティ・信頼性・コストの観点で自動診断。多くの指摘はワンクリックで修正できます。
RVTools(VMware棚卸し)を取り込むと、3クラウドの最小適合サイズ・TCO・ROIを試算します。
Claude Code / Claude Desktop / Cursor などのMCP対応クライアントに繋ぐと、 Architectly の設計エンジン49ツールを そのまま呼び出せます。構成の組み立てから見積・診断・Terraform・設計書まで、チャットの中で完結します。
設計ツール38個はログインもトークンも不要。 構成モデルは呼び出し側が持ち回るので、サーバーに預ける必要がありません。 保存済みの図面を読み書きするときだけ、アプリからAPIトークンを発行します。
claude mcp add --transport http architectly https://architect-ly.com/api/mcp接続方法とツール一覧(49個)を見る →
「このアプリを載せるインフラを AWS のマルチAZで組んで、 月額の概算と Terraform、あと詳細設計書まで出して」
AIが構成モデルを組み立て、配置・接続の制約はカタログが検証します。 金額も診断も、ブラウザで描いたときと同じ計算結果です。
クラウド3社に加え、ラック・電源・配線・VLAN・VMware vSphere といった物理レイヤーまで 1つのモデルで表現できます。ハイブリッド構成も1枚から全成果物が出せます。
テンプレートから始める、既存のIaCを取り込む、白紙から描く。制約はカタログが自動で検証します。
見積・Terraform・設計書・診断はすべてモデルのビュー。モデルができた時点で揃っています。
設計書一式・構成図・IaC・見積を1つのZIPで書き出し。そのまま案件の納品物になります。
図と見積と設計書が食い違う時代を終わらせましょう。まずは無料で描いてみてください。